向かう方角
第二創業診断
14の問いで、この会社が次に向かう方角を出します。
このナビについて
この診断が見るもの
見るのは3つです。すでに手の中にあるもの、向きたい方向、そして時代の風。 この3つが交わるところに、その会社にしかない次の一手があります。
方向は4つに分かれます。磨く/広げる/変える/起こす—— どれが正しいかではなく、いまのこの会社にとって、どれが最も速いかを出します。
進め方
- 14問のうち、8問は事実を、6問はいまの感触をうかがいます。
- 迷う項目は「わからない」を選んでください。そこがまだ見えていないこと自体が、結果に出ます。
- 回答後、その場で結果を表示します。お答えいただくのは、14問だけです。
- 結果の控えはメールでもお送りします。先代と後継者が別々に受けて、突き合わせるのがいちばん効きます。